血流を良くして疲労感を解消

<目的>ひざ痛、疲労回復解消

 

〇段差を利用したふくらはぎ伸ばし

 

ふくらはぎの筋肉は下半身の血を心臓に戻すポンプの役割。

 

ふくらはぎは第二の心臓と言い換えてもいいくらい。

 

ふくらはぎというのはからだの中でも疲れやすい部分。

 

ずっと座りっぱなしで使わなければこり固まってしまいます、立ち仕事などで使いすぎると筋肉が疲労し、むくみの原因にもなってしまいます。

 

そうすると、ポンプの機能を十分に果たせなくなります。

 

そんなときには、段差を利用してふくらはぎのしつけをしましょう♪

 

あしのむくみや疲労感を解消し、腰痛、アキレス腱の痛みをやわらげてくれるストレッチです。

 

左右 5秒 5回✖1セット

。隠哀札鵐祖の段差に足指先をのせ膝を伸ばす。

 

 雑誌や新聞などを重ねてもおすすめ!!!

 

△弔淦菎Δ紡僚鼎鬚けてひざ裏を伸ばし、胸をはって5秒キープ。

 

 5回くりかえしたら足をかえて同時に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しあわせレシピ23

善玉菌の働きを促して、朝から身体健やかに!

 

<ヨーグルトとおろしトマトのスムージー>

2人分

 

ヨーグルト1/2カップ

 

トマト小1個

 

粒こしょう 砕いたもの少々

 

レモン くし形きり

 

<作り方>

 

トマトは冷凍でしっかり凍らせる。

 

トマトは冷水で洗い皮はつるんとむく。

 

グラスにヨーグルトをいれ塩を少々、トマトをこしヨーグルトの上に。

 

レモンを飾り飲むときにかけて味わう。

 

 

旬の野菜やフルーツをヨーグルトの口当たりまろかに!

 

 

 

 

丁寧な暮らし

今年の夏は、例年に比べ異常な程の暑さになっています。

 

それと新型コロナウイルスにからんで、マスクを装着しなければならない現状…

 

具合が悪くなってからではおそい!!

 

車の中とかひとりでいるときには、マスクの装着をやめたり、水分を摂取することをおすすめします。

 

自分は自分で守る☆

 

本日のテーマ『丁寧な暮らし』

 

ですが、たとえばグリーン。

 

暮らしに季節感のあるグリーンや料理を加えるって楽しいし、happy〜な気持ちになれますよね。

 

丁寧な暮らしとは、特別なことを行うのではなく1日1日を自分なりに大切にすること。

 

1日を大切にするとは、具体的に何だろうと考えてみると楽しいですよ〜♪

 

happy〜な気持ちになれる環境を整えること心満たされる時間の使い方など、いろいろ出てきます。

 

1日を大切に丁寧に暮らしていると、常にhappy〜な気分でいられます。

 

あれも、これもと多くを望まない自分にもなっていけます。

 

朝からゆっくりコーヒーを入れながら香りを楽しみ、コーヒータイムが、より幸せな時間になったり。

 

コロナの影響でお盆に帰省されなかった方も多くいらっしゃると思います。

 

会いたい家族に会えないって、寂しいし辛いですよね。

 

いまのこの時期状況にあった生活の中でちょっとしたhappy〜を見つけたり生み出すのも自分次第。

 

Have a wonderful day!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

からだの声をきく

近年急激な環境悪化に伴い、過酷なストレス社会に身をおいている方が多いのでは…

 

人間が本来持っている自然治癒力の働きにくい状況に陥っています。

 

からだがきついときには、からだの声がきこえないものです…

 

というより、自分自身のことすらわからなくなっていることが多いのではないでしょうか?

 

まずは、自分のからだに感謝をしてください。

 

何かが変わる変化に築いてください。

 

頭ではなく感覚を使ってください。

 

五感で感じて生活してみてください。

 

おいしい、うれしい、ありがたいと感じること。

 

その喜びのバイブレーションがからだの細胞を活性化させてくれます♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しあわせレシピ22

手作りグラノーラ

 

いろいろ食べてきましたが、自分好みのグラノーラを作り置きしておいて、朝には牛乳をかけたり、ヨーグルトのトッピングにしたり、簡単に朝食に変身します。

 

お腹がすいたときはお茶請けに、そのまま食べるのもですよね。

 

自分好みのグラノーラを作ってみましょう〜♪

 

<材料> 2人分

 

オーツ麦    80g


おから     80g


きなこ     大さじ2


炒り大豆    1/2カップ(80g)


砂糖      大さじ3


太白ごま油   大さじ3

 

水       大さじ1

 


<作り方>

 

1. フライパンにオーツ麦を炒れて、中火で炒る。

  パラパラになったら取り出し、同じ鍋でおからを中火で炒る。

  2〜3分ほど炒り、取り出す。

 

2. 同じフライパンに砂糖、水、太白ごま油を入れて中火〜弱火にかけ、とろみをつける。

 とろみがついたら生おから、オーツ麦、炒り大豆、きなこを入れる。

 

3. 全体がまとまったら粗熱をとって、密閉容器に入れる。

 食べる分だけよそえばOK!

 

 

驚くほど簡単にできる!

大豆尽くしの和風グラノーラ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

からだに感謝

わたしは、いまのお仕事は転職だと感じております。

 

実体験に基づいて、自然治癒力の目にみえない力を実感したのです。

 

皆さま〜からだへ感謝できていますか?

 

そう尋ねると「えっ!?」っと驚いた反応をされる方がほとんどですが、いかがでしょうか?

 

わたしは、その反応に驚きます…(笑)お互い驚いている感じだから、第三者的に見ていたら笑える状況でしょうねぇ〜‼

 

こころとからだが連動していることや、思考や意識が病気を招く大きな要因であることを渡し立ちは考えられていませんから仕方がないのですが…

 

実はからだへの感謝は、日々のコンディションを良好に保つ上でとても重要なのです。

 

朝、目覚めてからがスタートで当たり前に呼吸していることが当たり前ではないということ!

 

奇跡です。

 

それを知ると、朝起きられただけで、ありがとう♡っていう感謝の思いが湧いてくるのではないでしょうか?

 

その感謝の思いを湧かせて習慣にすると、エネルギーのいい循環が生まれます。

 

目にみえない世界を大切にし、感謝のエネルギーが循環することで、日常に体験することが常に喜びや楽しさ、わくわくにあふれたものに変わっていくでしょう♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しあわせレシピ21

デトックス雑炊

 

<材料>2人分

 

ごはん      お茶碗大盛り1杯

 

しめじ      1/2パック

 

エノキ      1/2パック 3センチ幅に切る

 

なめこ      1パック

 

おから      40g

 

しょうが     1かけ すりおろし

 

水        3カップ 60

 

顆粒和風だし   小さじ2

 

酒        大さじ1

 

醤油       大さじ1/2

 

 

トッピングにみつば、小口ねぎなど

 

 

1.鍋にごはん以外の材料を加えて中火にかける。

 

2.具材に火が通ったら、ごはんを加えて1〜2分ほど煮込み、出来上がり。

 

 

きのことおからで食物繊維たっぷり!

 

 

 

 

 

 

 

 

自分のからだの硬歪みや硬さをチェック

自分の身体の歪みや硬さは、なかなか他人とは比べられるものではありません。

 

簡単にセルフチェックできる方法をご紹介します。

 

壁にペタッと背中そらしが取れるかどうかです。

 

両腕を上にあげて壁に向かって立ち、胸が壁から離れないように立ち背中を縮めるイメージをもってゆっくり腰を下ろしていきます。

 

背中が固くなっている方は、腰が下がらないでしょう。

 

また、前屈でもチェックします。

 

立った状態から膝を曲げずに前屈します。

 

指先が地面につくかどうかはからだがかたいでしょう。

 

靴のソールの減り方でもチェックができます。

 

フラットにソールが減っているのであれば問題はないのですが、身体やかかとの歪んでいたり、足指に問題があると靴の内側だけ減る、または、外側だけ減るあるいは、片側の足だけ極端に減るということが起こります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しあわせレシピ20

ヨーグルト味噌汁

 

<材料> 4人分

大根    40g

 

にんじん  40g

 

じゃがいも 小1個

 

油揚げ   1/2枚

 

ごぼう   50g

 

だし汁   90ml

 

味噌    40g

 

ヨーグルト 60g

 

 

<作り方>

1.大根、にんじん、じゃがいもはそれぞれ半月切り、またはいちょう切りにする。

 

2.鍋にだし汁、1を入れ、野菜が柔らかくなるまで煮る。

 

3.2の鍋の火を止め、味噌、ヨーグルトを解きながら混ぜ合わせ、お椀に盛り付ける。

 

 

メモ:

ゴボウは、整腸効果が期待できるオリゴ糖を含みます。

 

味噌とヨーグルトは発酵食品といってもそれぞれ菌が異なります。

 

異なる菌を含む発酵食品を一緒に使うと栄養価はさらに高まります。

 

通常ビタミンCは熱に弱いのですが、じゃがいものビタミンCは過熱に強いのが特徴です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しあわせレシピ19

玉ねぎヨーグルトピザトースト

 

 

<材料>1人分

食パン   1枚

 

ピザソース 15g 

 

玉ねぎヨーグルト  60g

 

ベーコン   1枚

 

ピーマン   1/4

 

ピザ用チーズ 30g

 

 

1.ベーコンは6等分に切る。ピーマンは細きりにする。

 

2.食パンにピザソースを塗り、その上に玉ねぎヨーグルトをのせる。ベーコン、ピーマンをのせ、チーズをかけ、トーストでチーズが溶け焼き色がつくまで焼く。

 

※下準備

たまねぎヨーグルト

 

1.玉ねぎは繊維を断ち切るように薄切りにし、塩を振って30分以上空気にさらす。

 

2.玉ねぎの2倍の量のヨーグルトとよく混ぜ、冷蔵庫に入れてなじませる。

 

玉ねぎはヨーグルトに着ける時間が長いほど、辛みが和らぎます。